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産後なかなか痩せないということが悩みです。

そこまで気にするほどではないというように人に相談してもお世辞で交わされてしまい、なかなか対処法がわからず困っていました。
でもどうしても自分のほうれい線のシワが気になって仕方のない時期がありました。事務職だったのですが、直接電話の相手のお客さんや営業の方と会うことはなかったものの、女性ばかりのオフィス内で嫌われないようにと必死で毎日作り笑顔をしていたため、笑いじわというかほうれい線のシワが日々目立つようになってきました。女性ばかりというのは事務職では多いことですがその職場は特に陰口の多くこわいところでしたので良い子を演じて日々過ごしていました。

ほうれい線への対策は

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とにかくまだおばさん顔になるのは嫌だったので、シワは乾燥によっても起こるものなのでそのほうれい線の目立つ部分にはファンデーションを塗るのをやめました。
今までほうれい線が目立つのが嫌だったので余計にそこの部分に多く塗ってしまったように思えます、でもそれで余計にシワをひどくしていたことに気づき、化粧を落としてお風呂から出た後にはすぐ化粧水と乳液をつけてたたきました。あんまり気になるときにはティッシュに化粧水または乳液をしみこませてそれをシワの上に貼っていました。お風呂の湯船にしっかりつかることもだいじだと思い半身浴でお風呂の蓋を自分の首が出るところギリギリまで閉めてあたたまりました。そしてその湯気で顔を潤わせていました。
あと気になったのは首のシワです。首のシワは年齢が出る場所として良く上がります。母親がよくそんなことを言っていたのを覚えていたので、顔に乳液をつけるときに首のシワの部分にまでついでに伸ばし塗り保湿させています。そして下から上へと軽くマッサージをしています。なんとなくですが首のシワはあまり目立たないように思います。とにかく少しでも若くいられるようにシワによって加齢に見られるのを防ぎたくて女性は必至です笑。あと化粧水と乳液というように書きましたがハンドクリームを手につけるついでに顔につけたりもしました。

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